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【岩座】日本で愛されている

 

こんにちは。
椿の蔵二階、岩座の名嘉眞です。


街中を見渡すと少しづつ花々が咲き始め
そろそろお花見の季節ですね。


お花見の由来は
花を愛でつつ楽しむことで、厄を祓い神様と過ごす、
花の下でお祭りをして収穫占う、など
諸説ありますが、昔から愛されている事の一つではないでしょうか。



お花見と言えば桜を思い浮かべる方が多いかとおもいますが


日本人にとって桜は

「三日見ぬ間の桜かな」

と歌われるほど儚くも愛される花。


そんな桜をご自宅でも楽しんでいただける品を
ご紹介致します。


お忙しくてお花見に行けない方や
お花見をした後の余韻にも浸れる



漆に桜をあしらったグラス



水を灌ぐとより大きく綺麗に見えるので
そのままお使いいただいても良いのですが



まだ電気もなかった時代
漆塗りは月明りや、少しの灯りに美しく映えたとのこと。
普段より灯りを暗くして、古来より愛された
漆塗りと桜を楽しんでみてはいかがでしょうか。



川越にお越しの際は、お気軽に
椿の蔵にお立ち寄りくださいませ。

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